プロダクトデザインとUI・UXデザイン

koishiです。このところ家電はもちろんのこと医療機器や産業機器などのUI(ユーザーインタフェース)のデザイン需要やお問い合わせが日に日に増えています。そんな中これだけハイレベルなスマホやタブレットのUIが浸透した現在でもいまだに画面デザインと筐体デザインがバラバラな製品も多く見受けられます。UIデザインとプロダクトデザインを分けて進行してしまうとよく起こる問題です。優れたUX(ユーザーエクスペリエンス)を実現するにはプロダクトデザインとUIデザインを同時に同じコンセプトで進めることが重要です。ご参考までに一貫したコンセプトで作られた好例をいくつか下記にリンクします。

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